Бумага все терпит. нет,Близок локоть, да не укусишь.

旧ブログ名:低速弾丸高校生が中二病全開 仕様も無い浅い豆知識を上げて行きます。どうか生暖かい目で見守っていて下さい。

ろくでなし我儘高校生とバッティング&食事

本日二本目!の記事!だといいなぁ…

 

とりあえず本題行きまーす。

今回は前回の記事の、少々前の時間帯のお話です。(*`・ω・)ゞ。

 

その日は、まぁ晴れてた…かなぁ…どっちだったかなぁ…

まぁその日は、中学の同期7人くらいだったけか。で遊んでおりましたねー

 

内容はと言えば…まぁ私が大人気無かったw

なんでかは、まぁ後々。

 

んじゃ、最初の状況から掘り下げて行ってみようかな。

朝はもういつ起きたかも覚えてないんだよねぇ…

でも大体8時…だったか。そんくらい

 

んでそっからは急いでふ(割愛)

基本的な服来て、ホルスター着けてチャリで集合場所の公民館に向かう。

そこで、まぁ嬉しいことがあった。正直知らない人が聞いても、ふーん。くらいにしかならないことなんだけども。

なんとまぁ、田舎か都会かよくわからない土地に、

SAGA PLANETSさんから、発売されている成人向けPCゲーム、フローラル フローラブの痛車が通過…!

知ってる作品の痛車が通ると、なんかちょっと嬉しくなるよねw

一応URLを貼っておくスタイル

 

フローラルフローラブ

http://sagaplanets.product.co.jp/works/floflo/

f:id:kagetsu1483:20170505195600j:image

まぁそれはもう別にして…

 

チャリに乗ってていつも思うんですよ。

風で上着がなびくから、ホルスターに収納しているベレッタが丸見えになるんだよね…

いやまあ、それだけなら別にいいんだ。

でもさ、後ろに手が回っちゃうじゃん?

あとは、銃だけじゃなく色んな端末やらなんやらが入ってるホルスターが見えるのも少し気になる。

でも、そんなこんなで嫌だから上着のチャック締めて公民館へ直行。

 

その時点で、既に元々予定していたフレンズと集合。

そのとき彼らというか、僕らで話題になっていたのが、新しく入手した端末の観察。

いやー、他校の友達が(以降くそてんが)新しく携帯を購入。

Xperia XZだったねぇ。なんというか、素晴らしい。大きさというのも、機能というのも。

まぁあんまり知らないから、詳しくは言わないけどね。

 

そして、もう一人(以降、変態紳士)はarrows tabを購入。

いやーありゃでかいね!

僕今実際、nexus7で記事書いてたり、普段持ち歩いているんだが…

彼のタブレットは実際10.5インチだったかな?

なんというか、持ち歩きには向いてなかったように見えたねぇ…

だってそりゃあ…でかいとかさばるじゃないか。

でもまぁ使いやすさはダントツだね。

大きいから。

 

まぁそんなこんなで、ぐだぐだ二人と端末について話していると、

とにかく煽るジョジョ好きのクラスメート(以降天野郎)がちょっとまぁ…

俺の苦手というか、嫌いな人物を呼ぶっていう…わりとイラつく行動をしてきたんで少し警戒。

天野郎は良いやつなんだが…なんというか想定外が比較的多いんだよなぁ…

まぁそこはいいんだ。

天野郎はついにLINEのビデオ通話を開始。

その嫌いなやつ(以降モッチー)に俺は口撃を開始。

だがそんな抵抗も悲しく、モッチーは公民館へ到着。

しかも今回のメインイベントステーキガストさんで肉食べる!

に参加してくるというのだからまぁ胸が苦しくなるわな。

 

つーか、変態紳士たち三人には一応モッチーが来たら帰る。と言っておいたので、モッチーが来た瞬間に俺は離脱し、そしてマイbikeで即家に直行。

まさかくそてんがは俺が本当に帰ると思っていなかったらしく、

100メートルほど遠退いた場所からでも、

「ガチで帰るの!?」

という笑いの混じった声が聞こえる。

でもわりと本気で気が立っていた俺は無言で退去。

そのまま帰宅。

何時間か経過し、モッチーがいるから楽しみにしていたイベントに参加しないというのも馬鹿馬鹿しいと頭を冷やし、彼らがいるという、変態紳士の家へ移動。

いざ到着してみると、なつかしい面子が二人増えていた。

二人とも他校に進学し、会う機会が少なくなってしまったので会えてかなり嬉しかった。

一人は秀才だけど、若干性的な意味で高校生らしくなってきた彼。(以降みっつぁん)と、

静かだけどいざ行動してみると超頼りになるボーちゃんみたいな奴(以降ボーちゃん)

んで、なんかみんなゲームしてたね。

そんなこんなで、俺がサイクリングのために色々用意したいなぁ…と思った時にボーちゃんが、もう一枚ウエハース買おうかな…ということそ言ったので、便乗して俺も飲み物買ってこようかな。

という流れの末、近くのスーパーにボーちゃんと移動。

向かう途中、俺はボーちゃんに、

「ガスト、行くの?」と静かに聞く。

するとボーちゃんは「僕、いとこから晩御飯おいでって言われてるんだよね。」

と一言。ステーキガスト来るのかな…と思っていた僕は、ちょっと悲しくなった。

買い物済まして、変態紳士の拠点に戻る。

色々聞いていくうちに、みっつぁんも門限が厳しいらしく、いけないということだった。

ちょっと寂しいな…と思いながら時間になったので、変態紳士の拠点から移動。

みっつぁんとボーちゃんはもう帰るとも事だった。

まぁ、是非もないよネ!(黒い方のノッブ)

と考えて自分の中だけで悔しく思いながらあと一歩、声に出る前に留める。

そのままステーキガストまで直行。

いやこれがまぁなんとも言えない。

ずっと道なりで、特に変わった様子もなく、景色が流れてゆく。

まぁ強いて言うなら、僕の通っている高校がその遠い町だって再認識するくらい。

なんでわからないんだよ。

っていう人がいると思うので、説明すると、僕らいつも電車通学なんだよね…

だから全く道が認識できてないんだよね。

まぁそんなことはどうでもいいんだ。

なんだかんだでステーキガストに到着。

三十分くらいだったかな。

で、、自転車止めて、早速入店。

店員さんの優しい笑顔に安堵し、

「五人です。」

と一言。すると店員さんは、丁寧に席に案内してくれて、やっと着席。

そんで早速メニューを拝見。

見てみると、裏表紙にはモンスターハンターXXのコラボ商品が…

これ面白いな!と思って注文しようとしたら…

たっかいんだこれが…普通の商品が大体1300円くらいなのが、このコラボメニューは、なんとまさかの3000円…しかも、値段が大きさに見合ってないので見送り、大盛カットステーキ(1400円)を注文。だがここで勇者が現れた。

天野郎が…頼んだのだ…モンスターハンターの肉塊を…

一方、変態紳士は目玉焼きハンバーグを注文。

くそてんがは…忘れたw

そして…いざ注文!!

が終わり、来た…!

まず届いたのが変態紳士の目玉焼きハンバーグ。

と同時に来たのがくそてんがの注文の品。

それを食っている二人を僕と天野郎が見つめる。

んで少しすると、僕のカットステーキがやってくる。

あとモッチーのなにか。

 

俺は肉を頬張った。

しばらく食べなかった牛肉が腹に染みる。

で、致命的なことに気付く。

ソースが…ない!?

というわけで、速攻でソースを奪取。

だが残念なことに、既にステーキというか、プレートが冷めてしまい、少し損をした気分になってしまう。

だがうまかった。肉って…いいよね。

さて次はどうしようかと考えていると、変態紳士がいつの間にかカレーを持ってきていた。

というわけで僕はサラダを持ってくることにした。

レタスの上にポテトサラダと、トマトのせただけだが。

そんなこんなで平らげたので、次は一休みがてらクソコラ作り。

くそてんがめっちゃ輝いてた…

そんで、デザート食べてステーキガストから撤退。

次は昔ながらのゲームセンターに行って、遊んでた。

いやー…ストツー置いてあるんだぜ?

やったのは天野郎だけだったけど。

あとはくそてんがが魔界村で死にまくってた。

あと、バッティングもしたねー。

いやーこれがビックリ。

当たらない…全く当たらない…

でも、子供用を超高くしたら当たった。めっちゃ当たった。

でも飛ばそうとすると、当たらなくなる…

なぜ…?

 

そこで、閉店時間が!

というわけで、帰宅。

 

結果、つかれた。でも楽しかった。

でも心残りあるんだー…

 

 

財布…無くしちゃった…